IBM LotusLive

IBM LotusLive Notes

IBM LotusLiveはメールに頼ることなく、社内外での情報共有を円滑に進めることができる、これまでにない発想から生まれた新しいコミュニケーション基盤です。クラウド型サービスのため、ファイルの共有やコラボレーション、そしてコミュニティー形成などを簡単に実現することができます。また、LotusLiveはいくつかの製品で構成されているファミリー製品群のため、ニーズに応じた製品を選択していただくことが可能です。
| 購入オプション | 契約単位・契約期間 | 初期費用(税込) | 価格(税込) |
|---|---|---|---|
| LotusLive Notes | ライセンス・年 | 0円/年 | 9,009円/年 |
-
世界のマーケットが緊密に連携しているグローバル経済では、大企業でも一社で完結する仕事は少なくなっています。また、中堅・中小企業においては、たとえば経理部の業務でも社外の会計士や税理士との頻繁なやりとりが必要など、多くの業務で社外とのコラボレーションが求められます。
こうした企業間でのコラボレーションを含めて、海外の拠点にいる社員と密なコミュニケーションを図る、社外の優秀なスタッフとデータを共有してプロジェクトを進めるなど、これまで以上にきめ細かなコミュニケーションを実現させることができれば、ビジネスはもっと大きく、スムーズに展開できます。
IBM LotusLive™が提供する機能を使うことで、より多くの人たちと、より大量の情報を共有し、大きな成果を得ることができるようになります。
『できるクラウド』 LotusLive
LotusLive は用途、目的に応じた複数のサービスで構成される、パブリック・クラウドでご提供するコラボレーション・サービスです。SaaSモデルで利用可能なコラボレーション機能が、従来の方法では「できなかった」ことを可能とし、よりスマートな働き方をご支援します。
具体的には従来のメールやグループウェアなど、社内での利用を想定した製品、サービスでは実現できなかった、ファイヤーウォールを越えた(企業のドメインやディレクトリを共有しない)相手との「新しいコラボレーションができる」
利用者のメール・システムの変更などを必要とせずに、「すぐに利用することができる」結果として従来、メールとファイル添付に依存していた「企業“間”でのコラボレーションを行うことができる」
それが、『できるクラウド』 LotusLive です。
LotusLiveのサービス構成
LotusLive のサービスは、大きく、ファイル共有、協同作業などの「コラボレーション(情報共有)」、遠隔地間でリアルタイムに行うことができる「Web会議(画面共有)」、「メール&カレンダー」で構成されます。
お客様はこの中から、必要なサービスを規模や用途に応じて選択したり、組み合わせてご利用いただくことができます。
利用者が既存のメール・システムを利用したまま(メール・システムの変更を必要とせずに)利用可能なコラボレーション機能が存在することが、 「できるクラウド」を実現する上での重要な特徴となります。
・「メール&カレンダー」
LotusLive iNotes
LotusLive Notes
・「コラボレーション(情報共有)」
LotusLive Connections
・「Web会議(画面共有)」
LotusLive Meetings
LotusLive Events
・「メール&コラボレーション」
LotusLive Plus
・「統合コラボレーション」
LotusLive Engage
















